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最大200万円までの補助が出る! 厚生労働省 分煙対策 助成金制度 RENOXIAなら助成金申請から施工までを一括対応

全ての中小企業事業主が対象
設置費用の50%(※)が補助金として払われます!

分煙対策はお済ですか?

受動喫煙防止対策が事業者の義務

平成27年6⽉1⽇から、職場の受動喫煙防止対策(事業者・事業場の実情に応じた適切な措置)が事業者の努⼒義務となり、事業者の皆さまは、事業場の現状を把握・分析し、実⾏可能な対策を実施するよう努めなくてはなりません。

補助金を有効活用し負担を軽減しましょう

厚生労働省受動喫煙防止対策助成金

厚生労働省の「受動喫煙防止対策補助金」は、喫煙室の設置などに係る経費のうち、工費、設備費、備品費、機械装置費などの2分の1(上限200万円)を補助金として支給する制度となります。

詳細はこちら

以下の中小企業事業主が対象となります

① 労働者災害補償保険の適用事業主

② 以下の条件を満たす中小企業事業主

  • 常時雇用する労働者数が50人以下または資本金5,000万円以下小売業
  • 常時雇用する労働者数が100人以下または資本金5,000万円以下サービス業
  • 常時雇用する労働者数が100人以下または資本金1億円以下卸売業
  • 常時雇用する労働者数が300人以下または資本金1億円以下その他業種

その他、地方自治体でも補助金制度があります。

その他、分煙に対する取り組みは、各地方自治体でも行っている場合がございます。

東京都 分煙環境整備補助金

詳しくは、RENOXIAまでご相談ください。

メリットやデメリット
データで見る分煙の現状

分煙状況

※クリックすると内容が表示されます。

主要事業所における喫煙状況
グラフデータ
喫煙に関する対応策を実施したことによる影響
複数回答、上位10項目
職場内がきれいになった61.2%
安全面が向上した(火事のリスク低減など)34.3%
喫煙者と非喫煙者の公平性が向上した(業務中のたばこ休憩など)22.7%
業務の改善・効率化につながった11.5%
喫煙者からの不満が増えた(集中できないなど)6.8%
従業員のコミュニケーションが活発化した6.1%
時間当たりの生産性が向上した5.2%
費用負担が増加した(喫煙室の設備設置費など)4.6%
費用負担が減少した(喫煙室の維持費など)2.5%
採用活動等で有利に働いた2.1%
その他13.0%

※帝国データバンク調べ(2017年)
※母数は、自社の本社事業所もしくは主要事業所における喫煙に関して、「全面禁煙」「完全分煙」「不完全分煙」「時間制分煙」のいずれかを回答した企業9,368社

主要事業所における「全面禁煙」割合
規模別
小規模企業31.4%
中小企業23.4%
大企業17.2%
農・ 林・ 水産11.3%
業界別
不動産44.1%
金融38.2%
サービス33.2%
建設18.3%
卸売27.2%
小売21.9%
運輸14.0%
製造11.7%
地域別
南関東28.9%
近畿23.6%
東海18.6%
北海道18.1%
九州17.7%
中国17.4%
四国17.4%
北陸16.8%
東北15.6%
北関東15.4%

※帝国データバンク調べ(2017年)

様々な場所で分煙化が進んでいます。
該当する箇所はございませんか?

分煙ルーム設置例

  • オフィス内

    分煙対策を実施することで、オフィス内へのニオイ漏れや建物の汚れ問題解決にも大きな効果が見込めます。また、喫煙者のみが利用していた空間をオフィスのコミュニケーションの場として確立することが可能となり、業務効率化にも繋がります。

    オフィスの広さ、分煙対策の対応方法に応じてRENOXIAでは、様々な種類の施行方法をご提案することが可能です。

  • 飲食店内

    全国的に見ても分煙対策を実施している割合は全体の1/3と非常に高くなっており、今後更に「分煙対策」が求められます。

    しっかりと分煙対策を行うことで、来店する顧客の満足度を向上させることが可能です。

  • 公共施設内

    様々な年代の不特定多数の方が利用される公共施設では、もっとも分煙対策が進んでいます。

    非喫煙者に対する健康影響や不快感を減少することを目的に「分煙」については配慮していく必要があるでしょう。

  • 商業施設内

    家族連れをはじめとした幅広い世代が集まる商業施設では、1日のうち長時間滞在する可能性が高く、休憩スペースも重要な要素となります。

    喫煙者に取って喫煙スペースは一息つくための場所として、重要な設備の一つと言えるでしょう。

  • 宿泊施設内

    宿泊施設において、喫煙スペースは喫煙者にとって必要不可欠である一方、非喫煙者にとってはたばこの煙やニオイを迷惑に感じることがあります。

    それぞれの利用者が1日の疲れを癒す場所であるため、宿泊者全員が同じようにリラックスできる環境でなくてはいけません。

面倒な手続きもRENOXIAなら安心
企画から申請・施工・アフターケアまでを一括サポート

RENOXIAのワンストップサービス

どのように予算組み
すれば良いか分からない

助成金の申請方法が
分からない・面倒

どこ施工業者に依頼すれば
よいか分からない

稼働後のトラブルが
発生した

ご安心ください

  • step 1基本構造
  • step 2ワークスタイル提案
  • step 3コンセプト開発
  • step 4ソーニング計画
  • step 5各種申請
  • step 6制作・施工
  • step 7ファニチャー
  • step 8完成検査
  • step 9引き渡し
  • step 10メンテナンス

RENOXIAで全て請け負います

複数業者を使わず、企画からアフターケアまで、1社で全て賄える事で中間マージンを無くしコストを削減

リノベーションの先に見えるもの

その先に見えることを第一に考えご提案いたします。

ビジョン

リノベーション事業をお客様に提供することで、経営資源の有効活用効率を向上させます。お客様が抱えるさまざまな経営課題を解決へと導きます。自社が提供するリノベーション事業を通じて、お客様の経営資源の効率化を図りニーズを満たします。

  • 分煙設備を設けることで、業務の改善・効率化につながり、社員のモチベーションを向上させます。
  • 職場環境が良ければ、求人率の向上や従業員の離職者の減少も図れます。
  • 会議室や重要な契約をする際も環境が良ければ、お客様に喜ばれる効果があります。 来客者に喜ばれる空間
    社員のモチベーションの向上

みなさまから寄せられる質問とその回答をご紹介
ご相談の前にご一読

よくある質問

※クリックすると内容が表示されます。

施工エリアはどこですか?
当社では、基本構造から制作・施工までワンストップでサービスを提供しております。お客様の対応をスピーディに行うため関東県内での対応とさせて頂きます。
助成金の申請が複雑そうなのですがどうすれば良いかわかりません?
平成26年6月25日に改正「労働安全衛生法」が公布され、平成27年6月1日から、職場の受動喫煙防止対策(事業者・事業場の実情に応じた適切な措置)が事業者の義務となりました。弊社に工事をお任せいただければ、申請から完了まで一貫したサポートをさせていただきます。
受動喫煙防止対策に必要な機器を、リース(レンタル)契約で設置する場合は、喫煙室の設置等に係る費用として助成の対象となりますか。
機器のリース(レンタル)に関する費用については、助成の対象となりません。
喫煙ブースの野外設置もできるのでしょうか
屋外喫煙所は床、壁、天井で囲まれた喫煙ブーズやパーテイションのみで囲う喫煙スペースなどございます。
社内の雰囲気にあわせて、デザインなどもお願いできますか?
喫煙ブース、喫煙室の大きさや人数により、お客様のご要望を取り入れたデザインの喫煙室をご提案をさせて頂いております。
限られた予算で、喫煙所ができるのかわかりません
助成金制度も併せて、予算内で収まるようなご提案をさせて頂いております。

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ご相談・資料請求

お客様の満足を第一に考え、お客様が本当に望むライフスタイルを私たちは見つけ出しご提供致します。先ずはRENOXIAまでお気軽にご相談ください。

ご相談の際、いただきました個人情報は、当社からの回答のために必要な範囲に限定して利用させていただきます。当社ではお客さまの個人情報を慎重に取り扱い、個人情報保護につとめております。

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